It was late December 2008.
Atsuko and I had put a binder on a raised ranch.
We believed this was to be our home, and it almost was.
However, the forces that be had another plan for us!
It was late December 2008.
Atsuko and I had put a binder on a raised ranch.
We believed this was to be our home, and it almost was.
However, the forces that be had another plan for us!
Wednesday, November 19 - Friday, November 21 2008
Still House Hunting
in
Connecticut
with
Wild Bill & Atsuko
日本のようなつり革はなく、アルミ?鉄?の棒が車内真ん中にあって、そこにつかまる。日本みたいに「電車がカーブにさしかかります。急ブレーキにご注意下さい」とかいう親切なアナウンスはもちろんなく、そこまで勢いよくブレーキ踏まんでも・・・と思うくらいつんのめる。なので、棒に掴まるのは必須。基本的にみんな背が高いので、164cmの私ですら他の乗客に埋もれてしまう時も。
NYの地下鉄は数字かアルファベット一文字。「環状線外周り」とか「丸の内線」とかいういわゆる名称はなく、「Eトレイン」のように非常にシンプル。
2003年までNYの地下鉄・バスで使われていたトークンと呼ばれるコイン型乗車券。5円玉より少し小さめのサイズ。改札を出てしまわない限りの一律価格。
大きい地下鉄の駅にはストリート(?)ミュージシャンたちがいる。
そして、一番やっかいなHome Inspection・・・。これは下の絵にもあるように、とりあえず家全ての検査になるので、時間もかかる(私たちで3時間もかかった)。
④窓が古くて、開け閉めさえも大変。
正面玄関に行くまでスパイラルの階段がある。ここに見られる手すり付きのウッドデッキが腐っている。左側のデッキは奥の家全体まで土台ごと繋がってるので、修理にかなりお金がかかってしまう・・・困った。
異様に広い暖炉ありのリビングルーム。左右に(腐った)ウッドデッキがある。
明るいダイニングルーム。隙間の奥(左)がキッチン。右のドアはスパイラル階段を登った正面玄関。窓が大きくて光がよく入るのはビッグプラス。
あとは、検査ではまだ残ってる水とラドンを残すのみ。床の張替え・屋根の補強など普段なら業者に依頼するところ、そこまで予算もないのでビルと二人で自分たちでやる予定。結構ネット見たらやり方が載ってたりしてとても便利。業者を通したら普通にコストの2倍以上も取られてしまうし。
★余談★ この家のオーナーは寝たきりの78歳の未亡人。今日検査の人とで彼女の部屋に入ったら(もちろん私たちが来ることは分かっていた)「警察呼ぶぞー」と叫ばれてしまった。引き渡すのが嫌らしい。